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2019年9月の記事

2019年9月30日 (月)

栃尾の油揚げと山梨のシャインマスカット

 今夜の夕食は新潟県長岡市(旧・栃尾市)毘沙門堂本舗の「栃尾の油揚げ」。十年以上前の新潟出張で食べた栃尾の油揚げが美味しくて、伊東のスーパーでも売っていて時々買いますが、今回のものは厚さや密度が今までのものと全然違って、これは美味しいです。表面をカリッと焼いて、かつお節、九条ネギ、おろし生姜に醤油を少し付けて、箸が進みます。

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 デザートは山梨県笛吹市産の「シャインマスカット」。はちきれそうなパンパンの果実は皮ごと食べられ、口の中に爽やかな風味が広がります。今夜は各地の特産に舌づつみ。満腹です。

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えきちょう @伊豆伊東

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2019年9月29日 (日)

十数年ぶりの秋葉原

 鉄道模型の店に行くべく、たぶん十数年ぶりに降り立つJR秋葉原駅電気街口。ずいぶんと綺麗になっていました。

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 まだ午前中だったので歩行者天国はやっていませんでした。コテコテの電気の街だった以前と比べると、だいぶ雰囲気が変わっています。

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 購入したものは、静岡鉄道A3000形。色はエレガントブルー。駿河湾をイメージした深い青がとてもきれいです。

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えきちょう @伊豆伊東

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2019年9月28日 (土)

3Dプリント カーブホームの設置

 中国で3Dプリントしたプラットホームを日本に持ち帰りレトアウトにはめ込んでみました。奥のグレー屋根のエリアは既製品。白い屋根から手前が自作。屋根の形がピッタリ合ったので、中国に戻ったら残りの屋根をプリント、延長します。屋根の塗装はまた後日。

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 カーブ部分を真上から。内側のホームはピッタリ。外側のホームは設計ミスか? 線路とホームの隙間が大きくなってしまいました。後で図面を確認して修正しないと...。

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 21m級のE259系も車端部が干渉なく走行できます。既製品では再現できないカーブのプラットホーム。今後、屋根を延長するとまた雰囲気が変わると思います。

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えきちょう @伊豆伊東

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2019年9月27日 (金)

一時帰国 北海道いくら海鮮丼

  中国国慶節に合わせて、約1ヶ月半ぶりの一時帰国。たまたま北海道の親戚からいくらの醤油漬けが届いたので、海鮮丼でいただきました。海苔の味噌汁と合わせて久しぶりの日本の食事。。

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えきちょう @伊豆伊東

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2019年9月25日 (水)

コシのある炸醤麺

 今夜は1杯12元(約181円)の炸醤面。コシの強い麺で美味しい。

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えきちょう @中国烟台

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3Dプリント 高精細モード

 3Dプリンタに付属の赤いPLAフィラメントの使い道が思いつかず、先日プリントしたプラットホームを「高精細」で出力したらどうなるかテストしてみました。
 標準だと積層高さ 0.18mm, パス幅0.40mm, スピード60mm/s ですが、高精細だとこれらの数値が 0.08mm, 0.40mm, 40mm/s となります。下が高精細でプリントしたもの。クモの巣みたいに糸が沢山。空中パスに沿って糸を引いています。

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 下は高精細(左)と標準(右)の比較。素材の違いや色の違いがあって単純な比較は出来ませんが...。左の赤い方はPLAフィラメント、右のグレーはの方はABSフィラメントです。上面の粗さに違いはありません。側面は標準の方が綺麗です。高精細は糸を引いた関係で、それが積層に挟まっています。サポート材の取り外しやすさは標準の方が楽です。本来脆くて取り外し易くなければならないのですが、高精細の方は糸が絡んでいるため強固になってニッパでもなかなか取れないです。プリント時間は標準が1時間45分に対して、高精細は4時間51分。フィラメントの使用量は標準6,340mm、高精細6,490mmで大差ありません。
 結論 : 標準でプリントした方がいいと思います。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月24日 (火)

プラットホーム半分暫定完成

 1週間かけてプラットホーム半分の出力が完了。平日は寝る前に出力をかけて朝になったらできあがっているパターン。1パーツの出力に2.5時間ぐらいかかっています。
 屋根は既製品との合いを確認してから残りの箇所をプリントします。対称側のプラットホームは線路と線路の間にうまく入るか、車両との干渉がないかを確認してからプリントとなります。いずれの合いの確認は日本に帰ってから実施。調整部の採寸をしてモ3Dモデルに折り込み、中国に戻ってプリント...となります。

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 下のイラストの青い部分が今回暫定的に完成したところ。奥の方に見える青い箇所は、間違って対称側をプリントしてしまったものです。形にはなっているので現物合わせで大きな変更が生じなければそのまま流用する予定。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月22日 (日)

ワンタン+もやし炒め

 朝晩20℃を下回るようになった中国烟台。一気に秋の到来です。アツアツのワンタンが美味しい季節。夕食はいつものワンタン屋へ。中国ではなかなかシャキシャキのもやし炒めに出会わないけど、ここのはシャキシャキで、ニンニクとタカノツメのピリ辛と少し酢が入っているのかな? いい味に仕上がっています。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月20日 (金)

3Dプリント失敗

 左のパーツはサポート材がしっかり付いていて成功。右のパーツは2段目のサポート材の根元が折れて上方向に積層できなかったのが原因のようです。

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 モデルデータ(下の図)を見ると右パーツの赤丸印部、完成品となる水平方向の柱からサポート材が上へ伸びています。サポート材の性質上折れやすくなっているため、積層途中の抵抗やプレで折れてしまったのかもしれません。プリントノズル付近は右から左へ冷却風が流れるため、ノズルから溶け出たフィラメントは空中に放たれ、左のパーツへ絡みついたようです。
 2個配置するにあたり、手動で位置決めや回転をした関係で理想的な状態にならなかったのか、たまたま失敗したのか不明ですが、慣れるまでは単品配置、自動計算でやることにします。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月19日 (木)

プラットホーム屋根製作

 本日は3Dプリンタで柱と屋根を出力。下のイラストの青色のパーツになります。土台部分は昨日のうちに作ってあり、うまくできれば屋根付きホームの一部が姿を現します。

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 フィラメントを白色のPLAに変えプリント。屋根を90度立てた向きでプリントしています。モデルの配置 (向き)、印刷のパス (経路)、サポート材の配置は自動設定。サポート材がサンゴのように伸びています。

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 約2時間半で下の写真のようにプリント完了。歪んでいるのではなく、カーブしているホームなのでこれでOK。多少プリント積層の乱れがあるのは仕方ないのかな? 右上に伸びる糸は、最後に印刷ヘッドが離れていく時に伸びていく素材です。

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 サポート材は手やニッパーで簡単に剥がれます。プラモデルのように所々凸が残ってしまうので、カッターやヤスリできれいにする必要があります。

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 下の写真は、プラットホームに屋根を付けた状態。さすがにプリントしたままの状態では穴にうまく入りませんでした。膨らんだ部分をカッターで削ぎ落として見事にはまりました。最終仕上げや塗装は日本に帰って、レイアウトに組み込むときに行います。
 全部で32パーツあるので、暫くは就寝前にプリント開始という日課になりそうです。印刷テーブルに余裕があるので、次からはパーツを複数配置してプリントしてみます。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月18日 (水)

本格中華+刺身舟盛り

 中国烟台駐在 1,222日目。今日の夕食は本格中華。

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 日本人が来ると聞いて、気を利かせていただき刺身の舟盛り。マグロ、サーモン、タコ、赤貝。久しぶりのわさび醤油で食べる刺身が美味しい。

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 下はアワビのトマトスープ和え。この組み合わせ、意外と合う。トマトと卵は中国では定番の組み合わせ。烟台張裕ワインを飲みながら、このほかにも中華料理盛り沢山で満腹。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月17日 (火)

3Dプリント完成

 駅プラットホームの3Dプリントが出来上がりました。下の写真はプリントを終えて、ホーム上面が下を向いてベースに貼り付いている状態です。天地逆でプリントすると、オーバーハング部のサポート材が大量に必要となるため、最も効率の良いプリント方向になります。表面の粗さが上面・底面・側面で異なるので、綺麗にしたい面を上に、多少粗くてもよい面を下に、積層の筋が見えてる面が側面というように、完成品によって向きを使い分ける必要があります。

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 枝のように見えるのはサポート材で、オーバーハング部やひずみやすい所を支えるものです。設計は不要でソフトウェア上で自動設計してくれます。

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 完成品をプレートから取り外すと、ある程度のサポート材がパリパリと音を立てて剥がれます。一瞬「壊れた」とドキッとしますが、不要な部分は自動で脆弱に設計されていているので大丈夫です。

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 サポート材を取り除いた完成品が下の写真。白い紙の上に置いて撮影しましたが、ひずみなくピッタリ紙に付いているのがわかると思います。なかなかいい精度です。

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 そして裏面。こちらもいい出来です。同じくひずみなく出来上がっています。壁の厚さを1.5mmで設計しましたが、思ったより強固に出来ているので、次に作る隣のパーツは1.0mm厚に設計変更です。
 今後、いろいろなものを作れそうで楽しみです。

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《参考》

 プリンタ本体 : FLASHFORGE社 Adventurer3
 モデリングソフト : Autodesk社 Fusion 360  出力形式 : stl
 スライサーソフト : FLASHFORGE社 FlashPrint 4.00  出力形式 : gx
 素材フィラメント : FLASHFORGE社 ABS 1.75mm径 ダークグレー
 積層ピッチ : 0.18mm  パス幅 : 0.40mm
 素材使用量 : 6340mm (計算値)
 プリント時間 : 1時間53分 (計算値)

えきちょう @中国烟台

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2019年9月16日 (月)

3Dプリンタがやってきた

 3Dプリンタが届きました。中国のメーカー FLASHFORGE の Adventurer3 です。当初、日本で購入する計画でしたが、対応電源が 100~240V, 50/60Hz = 中国でも日本でも使えると知り、中国での値段を調べたら、公式ショップで税込 3,099元 (約47,404円)。日本で買うと8%税込で 68,040円。さらにフィラメントは 85元 (約1,300円)。日本では 2,700円なので半額以下。これは中国で買わないという選択肢はなくなりました。
 結局、本体+フィラメント500g×3巻を購入して、値引きもあり 2,825元 (約43,213円)。レビューするともう1巻プレゼントとのことで、日本で78,840円のものが43,213円で買えちゃいました。写真の赤いフィラメントは本体付属品です。

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 で、早速昨日作ったデータの一部をプリント。カーブ外側の先端部分です。いちばん体積が小さいですが、1時間53分の予定。出来上がる前に寝てしまいそう...。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月15日 (日)

プラットホームに屋根追加

 延長したプラットホームに屋根がないと寂しいので、既製品に合わせて延長部の屋根をモデリングしてみました。プラットホームの分割位置に合わせて屋根も分割。なかなかいい感じ。

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 プラットホームと屋根&柱は分割構造。取り付け用の穴も開けてあります。

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 屋根を下からのぞき込むと、下のようなイメージになります。鉄骨構造は省略...。中央部の溝はLEDテープを仕込む溝です。あとは発車案内表示など細かいパーツを追加して完成予定。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月14日 (土)

3D CAD Fusion 360 に乗り換え

 夏休みにポリスチレンで作った鉄道模型のプラットホーム (カーブ部分) がみすぼらしく、3Dプリント出力すべく、3Dモデリングに奮闘中。

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 これまで FreeCAD を使っていましたが、Autodesk の Fusion 360 に乗り換えました。直感的に操作でき作業時間が短縮できます。画面もすっきりかつ精細で、イメージも付けやすいです。ちなみに使い始めから1日で下のモデリングが完成しました。

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 気になる Fusion 360 の値段ですが、ユーザー登録の上、1年毎の更新が必要であるものの、個人利用または年間売上12万ドル未満の商用利用に関しては無償利用可という太っ腹。学生・教職員も無償です。
 何が出来るか...? 3Dモデリング (3D設計) のほか、2D図面、製品設計、CAM (機械加工プログラム)、レンダリング (リアリティデザイン)、強度解析、熱解析、干渉チェック、工程アニメーション、見迂愚シミュレーション、製造ワークスペース解析など盛り沢山。ものづくりの面白さを改めて感じています。

えきちょう @中国烟台

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2019年9月13日 (金)

中秋節

 本日は中秋節。中国は3連休初日ですが、朝起きて外を見るとあいにくの雨。朝食は冷凍ピザとコーヒー。マグカップも雨降り。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月11日 (水)

三鶯重工 鉄道模型コントローラー RMC-M1Z

 鉄道模型のモーター車からVVVF音, チョッパ音などの音が出るコントローラー「三鶯重工 RMC-M1Z」の動画を YouTube にアップしました。車両は無加工で、モーター車からいろいろな音が出ます。通勤用電車と特急用電車で加速度の違いがあるのもメーカーのこだわりだと思います。

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YouTube 【チャンネル登録はこちら】

えきちょう @中国烟台

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2019年9月10日 (火)

本日の社食 牛骨ラーメン

 本日の社食は初メニューの牛骨ラーメン。牛のあっさりスープと刻みセロリが爽やか。ちょっとスパイスがもの足りなく、あっさりしたラーメンでした。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月 9日 (月)

本日の社食 サワラの唐揚げ

 本日の社食はサワラの唐揚げ。スパイスが添えてあるけれど、そのままで充分美味しい。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月 8日 (日)

ハーゲンダッツ2種

 中国で売っているハーゲンダッツ「芒果猕猴桃风味酸奶冰淇淋(マンゴー&キウイヨーグルト)」。キウイの果肉が大きめでいい食感。ヨーグルトの酸味とキウイの酸味が利いていて、マンゴーの風味は控えめ。美味しいです。

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 そして「橙香柚子冰淇淋(柚子 & オレンジ)」。両方の風味がバランス良く、さっぱり味。美味しいです。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月 7日 (土)

かき揚げ丼

 本日は久しぶり揚げ物。玉ネギと長ネギとニンジンのシンプルなかき揚げ丼。タレはみりん、醤油、砂糖、ほんだしを 9:3:3:1 の比率で煮詰めたもの。美味しいです。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月 3日 (火)

本日の社食 水餃子

 本日の社食は水餃子。毎度、具の種類が変わって飽きない。にんにく醤油ダレも美味しい。いつ食べても飽きない、イチオシメニューです。

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えきちょう @中国烟台

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2019年9月 1日 (日)

プラットホーム改造計画 ②

 SOLID設計にだいぶ慣れてきて、内側・外側の2面分のカーブホームが完成。反対側のカーブ部分はミラー形状なので、データはこれで完成。2020×980mm のスペースに無理矢理15両編成の列車が入るように設計したので、分岐器付近ギリギリまでホームがあり、先端はご覧の通りほっそり。

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 裏から見ると空間になっていますが、所々リブを入れて補強。プラットホーム上面の厚さは2.0mm、リブの厚さは1.5mmの設定です。3Dプリンタの造形領域が150×150×150mmなので、それに収まるように下図のように9分割します。

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 SOLIDを拡大するとこんな感じ。曲線・曲面が折れて見えるのはPC上での表示を軽くするためで、実際は滑らかな曲線・曲面です。

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 3DプリントするためにはSOLIDをまずSTL形式で出力します。STLデータを3Dプリンタ専用のスライサーソフトに読み込み、プリント用に再造形。それを3Dプリンタに送って実際にプリントとなります。下は3Dプリンタのスライサーソフトの画面です。
 
【左上】 元のSOLIDはホームの上面(人が歩く面)が+Z方向でしたが、スライサーではこのように自動的に3Dプリントに都合よい向きに配置してくれます。ホームの上面が印刷底面になっています。オーバーハングや素材の歩留まりを自動計算して配置してくれます。底面は直に製品ではなく、ステイが盛られているのがわかります。
【右上】 ホーム先端の肉厚部の水平断面はハニカム中空構造になって、素材の節約と強度の確保を兼ね備えています。元SOLIDは完全に埋まっていますが、スライサーでこのように自動設計してくれます。
【左下】 プラットホームの上面部の水平断面。厚さ2.0mmの上面の中も中空ハニカム構造になっていました。ちなみにプリント時の1層の厚さは0.18mm。2mmのプラットホーム上面は12層でプリントされるということですね。
【右下】 製品ではないステイの部分も自動設計されます。製品とステイは取り外し易いようなメッシュ構造となっています。

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 ちなみにこの完成品サイズは、長さ64.2×幅24.6×高さ14.5mmです。プリント素材となるPLAフィラメントは直径1.75mm、計算上の使用量は2.68m、プリント時間は41分となっています。170mの素材が送料込みで約3,000円なので、これ1個を作る素材費は47円。大きい①~④, ⑥~⑧の部品で190~200円です。
 散々書きましたが、3Dプリンタ本体はまだ買っていないという状況。日本に滞在できる期間は限られているので、中国に居るときに設計、日本でプリントということになります。買ってから設計を始めるとすぐに楽しめないので、先にデータだけ用意しちゃいました。
 
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2019年4月27日 Nゲージレイアウト作り
2019年5月1日 令和初日
2019年5月2日 Nゲージレイアウト製作3日目
2019年5月3日 Nゲージレイアウト製作4日目
2019年5月4日 Nゲージレイアウト暫定開通
2019年5月7日 Nゲージレイアウト追加工
2019年7月13日 三鶯重工製コントローラー
2019年8月4日 Nゲージ運転いろいろ
2019年8月7日 15両ホーム仮設完了
2019年8月26日 プラットホーム改造計画
 
関連情報
・FreeCAD  完全無料の3D設計ソフト
  https://www.freecadweb.org/?lang=ja
・FLASHFORGE ADVENTURER3  家庭用3Dプリンタ
  http://flashforge.co.jp/adventurer3/
 

えきちょう@中国烟台

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